目次
板垣死すとも、、、
板垣死すとも自由は死せず
国家の害と思ったら、、、
国家の害と思ったらもう一度刺しても構わぬ
人は死んだら、、、
人は死んだら終わりではない
百の理屈よりも、、、
百の理屈よりも一つの実行
自由を尊び、、、
自由を尊び、他を愛し、常に国を思う
権利は、、、
権利は義務を伴う
進歩は、、、
進歩は疑いと苦しみを通してのみ可能である
※「疑いとは」=疑問を持つこと
議会は討論の場にして、、、
議会は討論の場にして闘争の場にあらず
※「会社は討論の場にして、闘争の場にあらず」ですね
事に当っては、、、
事に当っては、沈勇にして果断なるべし
※「沈勇」=冷静かつ勇敢
何事においても、冷静かつ勇敢に、そして大胆に決断し実行すべきであるという意味です。
国を思う心は、、、
国を思う心は、富貴貧賎を論ぜず
※国を思う気持ちは、身分や貧富に関係なく、誰もが持つべきであるという意味です。